陸上工事

道路・河川・上下水道・ライフライン等の整備に豊富な経験と知識を生かし景 観と住みやすい街を形成し、寄与することを行っていきます。

桜町北湊雨水貯留管築造工事(北九州市)【平成26年度】

浸水対策の軽減と響灘の水質保全を図るため、発進立坑(安瀬)~到達立坑(桜町)までの区間を内径3.40mの管渠を泥水式シールド工法で築造しました。

中貫一丁目地内雨水(その1)管渠築造工事 (北九州市)【平成28年度】

ゲリラ豪雨等で浸水被害が発生したため、水路を大きくして排水路線を貫川に直接放流できるルートに変更しました。

戸畑枝光線(牧山枝光間)軟弱地盤改良工事(28-7)(平成28年度)

「戸畑と枝光を結ぶ都市計画道路 戸畑枝光線の建設にあたり、延長73.5mの路体盛土の築造と、延長200mの軟弱地盤をスラリー攪拌混合処理工法(WILL工法)にて改良しました。

学研北部整地工事(26-1)(平成27年度)

北九州市学術研究都市の開発は、周辺の自然環境や都市環境を活かしながら、先端技術に関する教育・研究機関の集積と良好な住宅地の供給を同時に行う「複合的まちづくり」「人」「緑」「知」が織りなす新しいまちづくりを目指し開発を行っています。

学研北部管渠築造工事(26-1)【北九州市】(平成27年度)

学術研究都市において、雨水管(アーチカルバート W1800×H2160)及び特殊マンホールの設置工事を行いました。

城野駅北地区15-1号線外道路整備その他工事【UR都市機構】(平成26年度)

この工事は、JR城野駅前 再開発 区画整備事業の一環で、住宅及び店舗を建設する前の地盤・道路整備を行いました。

湯川新町3丁目地内雨水調整池築造工事【北九州市】(平成26年度)

この雨水調整池は、竹馬川の水位が上がって流れなくなったこの地域の雨水を、一旦雨水調整池に貯めながら、竹馬川へポンプを使って強制排水し、周辺地域の浸水を軽減する施設です。

学研北部整地工事(24-1)【北九州市】(平成25年度)

北九州市学術研究都市の開発は、周辺の自然環境や都市環境を活かしながら、先端技術に関する教育・研究機関の集積と良好な住宅地の供給を同時に行う「複合的まちづくり」「人」「緑」「知」が織りなす新しいまちづくりを目指し開発を行っています。

日吉台光明線(日吉台工区)道路改良工事(23-1)【北九州市】(平成23年度)

折尾隧道は1924年(大正13年)竣工を迎え、長い年月皆さんに親しまれ利用されてきましたが、折尾地区総合整備事業の為、取壊し工事になりました。

学研北部宅地整備工事(22-7)【北九州市】(平成23年度)

北九州市がすすめる土地区画整理事業において、住宅(戸建)宅地、47宅地(12,500㎡)を整備しました。

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